スタッフ募集 折込チラシ

クロスオンでは、クライアントのイベント、キャンペーン、新たな事業展開、商品発売などに

ともなう広告展開のサポートをすることが多くあります。

その際に重要になってくるのがそのプロジェクトを運営する ”スタッフ” です。

その際によくクライアントから相談を受けるのが、、、

『スタッフ募集(パート・アルバイト・正社員など)で反応のいい媒体(メディア)がないか・・・』

という内容です。クライアントの多くが、すでに取り組まれている、この各求人媒体(メディア)。

大きくわけて下記の3つのカテゴリーがあるかと思います。

 

・フリーペーパー系の求人誌  (駅・コンビニ・飲食店などに設置されていますね) 

・求人専用 WEBサイト     (専用のWEBサイトで、情報も常に新しい)

・連合求人折込チラシ      (多くの企業が一緒に掲載される求人チラシ)

※写真はフリーペーパーと連合求人チラシ

求人に特化してるメディですし、タイミングが合えば、問い合わせも多くあることも

わかっているのですが、なかなかいい成果がでない・・・・

といった相談をうけることも多くあります。

 

採用の際の大きなポイントですが、、、、

1、採用したい人材に対して、効果的に募集をかけているか?

  ⇒ 求人募集メディアが本当にあっているか?

 

2、採用したい人材の、居住場所を考えているか?

  ⇒ 通勤は重要です。そして、企業側の交通費負担も絡んできます。

 

そこで、弊社からご提案しているのが ”求人折込チラシ” です。

一見、普通のよくある 求人折込チラシ、そしてデザイン。 見た目は、ごく普通なのですが、

この使い方(折込投下方法)が、重要であると考えてご提案・実施をしております。

 

■重要としているポイントは、、、

・折込エリアの選定  ⇒  無駄なエリアに募集はしない。

・折込新聞の検討   ⇒  中日新聞  や 朝日新聞 、他紙の読者層を把握する。

・エリアセグメント     ⇒  エリアに対しての人口、年齢層、家族構成、所得、など・・・・

・折込曜日の選定   ⇒  チラシを見る側の”深層心理”を考える。

 

折込会社との連携もあり、いろいろな角度から、選定することができます。

一見、普通な ”求人折込チラシ” ですが、ただ折込むだけでは、効果がない折込チラシ。

採用側と求職側を  ”つなぐ”  にはいろいろな角度から検討し、広告投下することで

意外な力を発揮することもあります。

 ※今回の事例は、正社員採用より、アルバイト・パート採用の動きに多くみられますのでその点はご了承ください。